教育支援拠点整備事業 ~誰一人取り残さない教育へ~京都府 | 京田辺市

京都府 京田辺市のプロジェクト概要

当市では、学校外における不登校対策の一環で、不登校児童生徒の居場所として開設している適応指導教室(ポットラック)を運営し、児童・生徒の自立を支援しています。 こうした中、ポットラックの場所を商工会館へ全面的に移転し、ポットラック機能を充実させ、個別学習支援や教育相談の拡充により、子ども一人ひとりに向き合い、学校への復帰や自立する力の育成を支援していきます。 そして京田辺市において、「ありのままの自分」でいられるよう、誰一人取り残さない教育を目指し、取組を進めて行きます。

京都府 京田辺市への寄付で得られるベネフィット

基本メニュー

市のHP、SNS(Facebook.Twitter)、広報紙等に貴社名を掲載します。

50万円以上メニュー

感謝状の贈呈+市長との対談+その様子を写真とともにSNSで発信します。

寄付金の使途

ポットラック移転に伴う費用 ☞機能拡充のため、商工会館に移転する費用。 ポットラックの機能拡充 ☞現在の教室に加え、新たな場所(市商工会館)にポットラックの別室を開設、支援の拡充を図ります。 個別支援の拡充 ☞個別の学習支援、また児童生徒の個々の状況によりICT機器も活用します。

メッセージ

まちの宝である子どもたちを、誰ひとり取り残すことなく大切に育むために重要な事業です。 温かいご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

現在の寄付額
0
目標金額:18,000,000
※目標金額を達成すると自動で募集終了となります
寄付件数
0
SDGs目標
sdg-4sdg-17