
教育
- ・電子黒板
- ・モニター・テレビ
- ・パソコン
- ・プリンター・複合機
- ・シュレッダー
- ・スキャナー
- ・イーゼル


企業版ふるさと納税の「物納寄付」は、製品
の力で地域課題を解決し、
企業価値向上と地域創生を同時に実現する
新しい官民共創の手段です。
自治体との
関係性を
構築したい

地域との接点を
増やしたい

自社製品の
活用価値を
広げたい

社員が誇れる
取り組みを
作りたい

社会貢献活動を
企業価値向上に
つなげたい

ESG
サステナビリティを
推進したい

その想い、
「物納寄付」で実現できます。
なぜ今、物納寄付なのか
自治体が抱える地域課題は増え続けています。

防災対策

教育DX

子育て支援

高齢者福祉

インフラ整備

スポーツ振興

健康増進

防災対策

教育DX

子育て支援

高齢者福祉

インフラ整備

スポーツ振興

健康増進
しかし、自治体だけでは
解決できない課題も多くあります。
企業の持つ製品の力が
地域課題解決につながります。

自治体で活用された実績が営業活動や提案時の信頼につながります。

自社製品を直接届けることにより、効果的な認知度向上につながります。

社員が誇れる活動となり、企業理念の浸透や採用力向上にもつながります。

寄付額の最大約9割の税の軽減効果があります








寄付する製品の寄付額は、適正な市場価格に基づいて算定される必要があります。
物納を検討する際は、自治体が物納を対象とする事業を策定しているかどうか、寄付の受け入れが可能か、 どのように活用されるのかなど、事前に十分な協議・確認が必要です。